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日常茶飯事

身の回りで起きた日常茶飯事なことを投稿…してるわけではないです((

トークコーナー

kirbyR(以下R)「…はい、というわけでやっちゃいました、トークコーナー!!((」 フレイム(以下F)「というわけでってなんだよ…(汗」 R「ま、気にすんなw」 F「気にするから」 アクア(以下A)「と、とにかく始めましょうよ(汗」 R「うん、そうしよう…

小説「炎の沈黙」第7話

まさかの3日連続更新w その分gdgdですが(汗 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 アクア「さてと、治療するんで足見せて下さい」 リーフ「はいはい♪」 アクア「まずは傷口を洗わないと…<水鉄砲>!」 リーフ「っ!!…

小説「炎の沈黙」第6話

今回はアクア視点です。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 アクア「ったく…そういえばリィ、今までどこに行ってたの?」 リーフ「ん?ちょっとね♪」 アクア「ちょっとじゃないでしょ…半年も出かけておいて…」 リーフ「ゴメ…

小説「炎の沈黙」第5話

ブイズのメタルチャーム、品切れ中で買えんかった…(´;ω;`) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 炎祷「(さてと、ほかの部屋を探検しようっと)」 僕は次の部屋の前に来た。 炎祷「(次は…ん?)」 扉にはプレートがつる…

小説「炎の沈黙」第4話

次の日、僕とアクアさんは食料調達に近くの森に来ていた。 そこにはいろんな種類の木の実があった。 でも、何の実かは全く判らない。 そんな時、 「…左から、クラボの実、カゴの実、モモンの実、チーゴの実、ナナシの実…」 彼女が教えてくれた。 けど、種類…

小説「炎の沈黙」第3話

首の手術が終わってから1週間が経った。 「包帯換えますね」 そう言って彼女は僕の包帯を解き始めた。 「…え!?」 ───ん?どうしたんだろ… 「え、炎祷さん…でしたよね?貴方の怪我、完治してますよ…」 ───え? 僕は耳を疑った。 ───流石にそんなことはある…

小説「炎の沈黙」第2話

一度僕は気が付いた。 ───生きてるっ!! だがあまりにも寒い。 川の中にいるからだ。 ───早く川から出よう… しかし体がほとんど動かない。 どうやら足が折れたようだ。 ───ぐっ!! 無理に動かそうとすると、体に雷でも食らったかのように衝撃が走る。 しか…

小説「炎の沈黙」

書いてみたので感想等聞かせてください。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜僕は炎祷(えんじゅ)。 14歳の中学三年生だ。 この名前を付けてくれたのは母さんだったそうだけど、 僕が6歳の時に目の前で交通事故にあって死…